ショールームについて

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  日本とドイツ、二つの伝統と共に生きる

良質な木材と伝統的な工法で造られた日本の古民家は、強さと美しさを兼ね備えており、最近の住宅には無い趣と豊かな居住空間を持っています。 そんな古民家を日本を愛して止まないドイツの建築家カール・ベンクス氏が何百年と同じ家に住み続けるドイツの伝統技術を元に、古民家をショールームとして再生させました。

古民家再生だからこそ出来た、温かく、どこか懐かしい安らぎのある我が家、そしてその我が家を彩る個性的な家具、子孫に残したいと思えるインテリア、家そのもの照明器具から建物(Lighting~House)までのトータルコーディネートをライティングハウスTOKYOがお客様と一緒に実現させていきます。

また日本民家再生リサイクル協会にも登録しており、古民家再生をひとつの文化として次の世代へ引き継いでいこうと活動しております。

日本とドイツ、二つの伝統と共に生きる

建築過程 建築過程

古民家住宅はどのようにして出来上がるのか。古材はどのような場所で建っていたのか、古民家住宅はどのようにして立ち上がるのか、
ライティングハウスTOKYOでは古民家住宅をこのようにしてお造りいたします。

建築過程

01. 新潟県十日町市にあるもう使われていない古民家。

02. 外から見るととても痛んでるように見えますが、中には立派な部材が見えます。

03. 黒光りする立派な部材。しっかりと骨組みがされています。

04. 江東区亀戸。ライティングハウスTOKYOが出来る場所です。

05. 鉄骨の骨組みが完成。屋根部分の柔らかなカーブが、ドイツ特有の美しい形を彷彿とさせます。

06. 外壁が作られます。

07. 内装が出来てきました。見上げると存在感のある梁が見えます。

08. ドイツの街の一角のような黄色い外壁と鉄平石葺きの美しい屋根が現れました。

09. 日本の古材とドイツの技!!
和と洋が重なり合ったライティングハウスTOKYOの完成です!


アクセス方法
ライティングハウスTOKYO

ライティングハウスTOKYO株式会社
〒136-0071 東京都江東区亀戸3丁目6番26号
TEL:03-3681-3030
営業時間|12:00~18:00(祝日のみ17:00まで)
定休日|火曜日・日曜日(祝日除く)年末年始・GW・夏季休暇
アクセス方法|JR総武線錦糸町駅・亀戸駅から徒歩15分


イベントのご案内

ライティングハウスTOKYOで行う、イベントの案内を掲載していきます。
ミニコンサートや各地の工芸家の作品展など予定しておりますので、是非お越しください。

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